Top >オンラインショップと基幹システムとの連動
■オンラインショップと基幹システムとの連動
ショップの成長に伴い、避けて通れないのがシステム連動の問題です。商材やサービス形態によっては不要なケースもありますが、多くの場合、業務の効率化のためにも販売管理システム等の基幹システムとの連動が必要になってきます。
本ショップのリソースはレベル的に、元々基幹システムを運用されている企業様が対象のものですので、連動に関しても全く問題はございません。個別に作り込まれたフルカスタムの基幹システムであっても、ショップ側のカスタマイズにより柔軟に対応できます。


<ショップから基幹システムへの一方方向同期>

注文データや顧客データ、商品データをCSV形式のテキストファイルで出力可能です。


<ショップと基幹システムへの両方向同期>

基幹システムからショップへ商品マスタ情報の同期を行うことで、在庫情報や納期情報などの同期も行えるようになります。

出荷情報としてトラッキングNo.等を同期させると、ショップのユーザーアカウント画面より、注文者が自分の注文の進行状況を確認する上で、トラッキングNo.を参照できるようになります。

基幹システムのバックエンドに商用のDatabase(SQL ServerやOracle等)をご使用の場合、バッチ処理によりデータ同期を双方向に行うことも可能になります。

■攻めのシステムを構築できる強み
弊社はオンラインマーケティング事業と、システム開発事業を主軸にする会社です。この2つの分野を網羅することで、単なる業務効率化というレベルではなく、常に企業のマーケティング活動を支えるシステム構築を視野に入れてきました。
何故なら本当の意味でシステムを突き詰めていくと、そこにマーケティングがどうしても関係してくるからです。そして伸びていく企業様は、例外なくこの事実を理解されており、実践されています。
勝ち組に入るためにも、日本に従来からある守りのシステムだけではなく、攻めのシステム構築を弊社はサポート致します。
|